春を求めて、錦帯橋☆

  • 2012.04.03 Tuesday
  • 06:14
  
桜がそろそろの季節

春の予感が確信に変わる

つぼみの先のやや赤みづく

このような季節がとても好きです 

春を求めて

錦帯橋へ行ってきました

お約束の一枚(美月を探せ)
早すぎて桜はまだまだでしたが 

梅の花の美しきかな

三椏の花の淡いビタミンカラーにエナジーチャージ
和紙の原料として有名な「三椏(みつまた)」は、中国中南部、ヒマラヤ地方原産のジンチョウゲ科の落葉低木で、新枝が必ず3本に分岐することから「ミツマタ」と名づけられ、中国語では「結香(ジエシアン)」と称します。
 春の訪れを待ちかねたように咲く花の一つがミツマタで、春を告げるように一足先に、淡い黄色の花を一斉に開くので、サキサクと万葉歌人はよんでいます。(Wikipediaより)

ロープウェイで標高200MへGO

「日本100名城」の一つ 岩国城 

上から見る錦帯橋

岩国のシロヘビは天然記念物だったんですね
天然記念物「岩国のシロヘビ」は、山口県岩国市の限られた地域にだけ生息する世界的にも珍しい蛇です。このシロヘビが初めて文献にあらわれたのは、1738年(元文3年)の「岩邑年代記」にある記録で「岩国市横山の千石原御門付近にシロヘビが一匹いた」という意味のことが書かれています。
 また、「今津の錦川の河口に吉川藩の米蔵が沢山あり、この米を食べるネズミを常食としていたアオダイショウが、白化シロヘビになった」という伝説が伝えられています。このことは、「錦川志」という古文書にも記述されており、事実だったようです。
 岩国の人々は、このシロヘビを幸福の神として大切にし、弁天様のお使いで、商売繁盛の神、金運の開ける神として崇拝しています。この珍しいシロヘビが、今日まで絶滅を免れて来たのは、このような岩国市民の深い崇拝の念と愛情があったからなのです。

白蛇が弁天様のお使いなら

ネコも何かのお使いであるかもしれません

JUGEMテーマ:パワースポット
   

ちなみに、3月31日は私の誕生日でした



中国語でお誕生日おめでとうを

生日快挙!というそうです

なんかひびきよいですよね

生日快挙!

ヨガの力でアンチエイジング

頑張ってまいります

そのパワーで皆さまに貢献できたら、もっと嬉しいです

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  • 2017.12.08 Friday
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